サモンナイト6 プレイ日記3

こんにちは、かえでのです。
サモンナイト6のプレイ日記三回目です。
第二回はこちら

第三章 頑ななる剣

さて、繭世界に落ちてくる前の状況について情報交換をする仲間たち。
レシィは、トリスと一緒にアメルの故郷へ向かう途中で飛ばされてしまった模様。
マグナがいる世界線のアメルはやはり、トリスのことも知りません。

もしかして、レシィは「似て非なる世界」から来たのでは?と気がつくアメル。
パラレルワールドというやつですね。
まあ、この場合無数の並行世界を作っているのは個々のプレイヤーだったりもするんですけどw
ちなみに私はトリスとバルレルが居る世界を一番見てきました(聞いてない

レシィからネスティの話を聞き、紛れもなくネスだと確信するマグナw
ところで、マグナもネスティの事ネスって呼ぶんですね。殆どマグナでプレイしたことないので記憶が^^;

*ちょこっとDLCをプレイ

何やら無料のDLCがあるみたいだったのでDLしてみました。
すると、早速ハサハのイベントが。

会話イベントの後、ハサハが参戦してくれました!小さくてかわいい(語彙力

その後、試しにフリーバトルをしてみると…

「迷霧の森 VSサプレスの悪魔・魔精EX」というバトルに、1匹とんでもない奴が居る!?
MP999って何w
可愛い見た目とは裏腹に、狙った敵を一撃で葬り去る凶悪さ。聞いてないよ〜
とりあえずこのポワソが動き出す前に宝箱だけ回収して撤退しましたw

途中カイルの船を見つけたりと色々あって、
話題はマグナとアメルの関係の話に。
まさかの自他公式共に認める恋人関係のようですw
もう夫婦でよくry


ところで…


ネストリまだ??(黙れ

*邪悪な気配

突然、強い力を感じ取るアメル。

場面が変わって、砦のような場所を歩くアティ先生登場。
カイルとソノラを探しているようです。

そこへルヴァイドが登場し、突然アティをバケモノ呼ばわりして斬りかかる。

相変わらずイオス狂のルヴァイド様

明らかにやばい人を目の前にして、逃げるアティw
そして、アメルやカイルたちと合流。

しかし、アメルによると危険な力の発生源はルヴァイドではなく、アティでした。

盛大にブーメラン発言をしてくれるルヴァイド様w
そして戦闘に。
ラージュ曰く取り巻きの騎士は「影法師(ズィ=ルウ)」と言って、バケモノなんだとか。

この戦闘、ルヴァイドにアティ先生がやられてしまい2回ほどやり直しました(汗
アティ先生の待機型を防御に変えたら勝てました。。

「キシキシキシキシキシキシ……。」
なんか、某しぇしぇしぇ並のパワーセリフきたw
騎士アピールすごい(多分違う

ハサハがルヴァイドの後ろに、糸のようなものを発見。

アティ先生抜剣アニメーションからの、糸断ち切り。
とりあえず私はスクショ撮るのに必死w

抜剣覚醒耳アティ尊し!
剣はウィスタリアスじゃなくてシャルトスの方みたいですね。
まあ、シャルトスの方が明らかに危険ですからね…。

なにはともあれ、正気に戻ったルヴァイドが無事に仲間になりました。
でも、イオスはどこに行ってしまったんでしょうか?
続きが気になりますw

ではまた!

サモンナイト6 夜会話 一覧

サモンナイト6の夜会話メモの一覧表です。見た順に更新していきます。
ネタバレしかないのでご注意ください。


夜会話選択前の語り集

ラージュ/


ラージュ

*アメル
1「豊穣の天使」/2「あの人との出会い」/
*マグナ
1「兄貴として」/2
*カイル
1「新米の仕事」
*アティ
1「ポヨポヨ、プニプニ」
*ルヴァイド
1「旧王国のルール」

サモンナイト6 夜会話メモ ラージュ&カイル 1回目 「新米の仕事」

誰かと思ったら、カイルじゃないか。

ラージュか、勝手に上がらせてもらったぜ。
すこしここで、夜風に当たってたんだ。

ここの風は気持ちいいな!
船の上を思い出す……。

船の上?
そっか、カイルは海賊なんだよな?

おう、カイル一家は大海原を駆ける海賊一家だ。

海賊一家かあ……!
カイル一家の船長はもちろんカイルなんだよな?

ああ、もちろんだ。

海賊船ってさ、
どんな役割の乗組員がいるんだ?

そうだなあ、当然その船によって違うんだが、
航海士にコック、水夫は必要だな。

それから大きい船になると、
船医や船大工を乗せているのもあるぜ。

いろいろあるんだな……!

なあ、オレが海賊になるとしたら、
どんな役割が向いてるかな?

えっ、ラージュが海賊にか?

たとえばの話だよ。

その前にさ……、
お前、船に乗ったことはあんのかよ?

船に乗ったこと……、
それはまだない。

なんだ、それなら役割うんぬんの前に、
海賊に向いてるかどうかもわかんねえじゃねーか。

う……、
まあそうだな……。

でもまあ……、お前、けっこう豪快な性格してるし、
俺のカンだと意外にいけるかもしれねーな。

おおっ、ほんとか!?

ただ……、ラージュが海賊船に乗れたとしても、
仕事が向いてる向いてねえは関係なく、

まずは雑用係からだな!

ええ〜…雑用係かあ……。

*船長やらせてくれ。(❤︎)
*操舵手を。(❤︎❤︎)
*なんでもやるよ。(❤︎❤︎❤︎)


*船長やらせてくれ。

雑用なんて面倒そうだし、
船長やらせてくれよ!

なに言ってんだお前は!
初心者がいきなり船長だなんて、船を沈める気か!?

あははは……。
やっぱり船長は無理かあ。

あったりめえだろ!

ま、どっちにしろ
ウチの船の船長は俺だがな。


*操舵手を。

じゃあさ、間をとって操舵手とかはどうかな?

何が『間をとって』だ……。
お前、操舵手ってどんな仕事かわかってんのか?

船を操縦する仕事だろ?
船長の指示に従ってさ。

それはわかってんのか。
でもお前、俺の指示にきちんと従えるのか?

もちろん!
船長の仰せの通りに。

調子いいなあ、かえって信用なんねえ。

えーっ、信用してくれよ?

船長に信用されたければ、
まず雑用からコツコツとだな……。

結局そうなるのかよ……。


*なんでもやるよ。

わかった!なんでもやるよ!
初めは雑用くらいしか、できることもないしな。

おっ、よく言った!
うんうん、そういう姿勢が大事だよな。

でもさ、雑用って実際のところ
どんなことをするんだ?

そうだな……まずはトイレ掃除だろ?
甲板や船内の床掃除に……あっ、大砲の手入れもな。

あれがけっこう大変なんだよなー。
手が真っ黒になっちまって……。

あとは積荷の上げ下ろしとか、
やってほしいことがけっこうあるんだよなあ……。

あのさ、カイル……。

ん?どうした?

それって、面倒な仕事を全部、
押し付けようとしてるだけじゃないのか?

ははははは!!バレたか!

……カイル……。